本物のショーメ(chaumet)の結婚指輪

結婚指輪って一生身に付けるモノだから、どれを選ぶか本当に迷いますよね。カルティエ、ブルガリ、ティファニー・・・定番ブランドにするか、人気のブランドにするか、それとも個性的な指輪にするか、もうワクワクと胸躍らせつつも悩んじゃいます。ショーメというブランドを知っていますか?1780年に創業した歴史あるヨーロッパの老舗ブランドで、ナポレオンが初代皇帝となる戴冠式の宝冠を作らせたという伝統あるジュエリーメーカーです。ティアラの制作も有名で、現在でも世界中のセレブから圧倒的な存在感で注目を集めています。ショーメの結婚指輪はティアラなどの繊細な技術が最大限に活かされ、シンプルなのにどこか大胆という印象的です。日本の芸能人にもショーメの結婚指輪は人気がありますよね。あのK-1選手の魔裟斗さんとタレント矢沢心さんの結婚指輪もはショーメなんですよ。本物は色褪せることなく、いつまでも健在ということです。ショーメの結婚指輪だったら、一生薬指に輝き続けるでしょう。

ショーメ結婚指輪の材質

日本で結婚指輪を身に付ける習慣が始まったのは昭和40年頃からだそうです。日常生活の欧米化にともない広まった習慣だといわれています。現在では当たり前となった結婚指輪ですが、日本では近年始まった習慣なのです。どの結婚指輪を選ぶか悩むところ・・・ショーメの結婚指輪は、優れたデザイン、高い品質、シャープなデザインなのに繊細な細工がしてあります。高級感がただよい左手の薬指がキラリと輝き大人気です。毎日身に付け、生活をともにする結婚指輪だから材質は確かなものを選びたいもの。ショーメ(chaumet)の結婚指輪の材質は色々とありますが、プラチナが一番硬く、傷つきにくいのでオススメです。普段使いに適した耐久性、白い輝きが結婚のイメージに相応しいといった理由があります。またシルバーにホワイトゴールドをコーティングした指輪は、シルバーの酸化を防止してくれます。それ以外にも個性的なゴールドの結婚指輪も人気があります。日本人の肌に良く合うピンクゴールド、ホワイトゴールド、イエローゴールドなどは、あなたの指をキレイに見せることでしょう。

オススメのショーメ結婚指輪

世界的に有名なジュエリーメーカー、ショーメの創業者マリ・エティエンヌ・ニトの時代から、変ることのなく確かな技術と豪華な装飾はどれもステキで結婚指輪に相応しい魅力と存在感があります。フリソン、プリュム、トルサード、フィデリテ、リアンなど・・・結婚指輪で特に人気があるのは、トルサードやリアンですね。トルサードとはフランス語で螺旋(らせん)という意味で、互いに絡み合い離れることなくという思いが込められたデザインです。このトルサードは、女性のほうには大きなダイヤが埋め込まれてあり、男性のほうは至ってシンプルな外観、指輪には螺旋状のモチーフが施してあります。またリアンは大胆な外観にクロスのモチーフのデザイン。夫婦が互いに重なり合い、愛を誓い合う象徴のようです。最近ではリアン・ドゥ・ショーメも人気があります。「×」クロスのモチーフの意味は絆を表現しているそうです。他にもキスやラブを表す意味もありますよね。どのショーメの結婚指輪もデザイン一つ一つに愛に対する尊厳な意味が込められ、一生左手薬指を輝かすことでしょう。ショーメ(chaumet)の紹介でした。

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